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2021年がヤバい!?2020以上に辛くて苦しい年が2021年だった!

2020年は始まって早々ウイルスの急激な拡大により世界中が大変なことになっていますね(泣)

 

世界の都心部はロックダウンして、自由に外出することが許されません。

 

日本は辛うじてまだそこまでは行ってませんが、イギリスはロックダウン後にウイルス感染ではない原因で命を落とすケースが急増しているそうです。

 

なぜこんなことになったのか・・・原因を追究しても収束するわけではありませんので、未来を先読みしてこれからどんなことが起きるのかを考えた方がより建設的です!

 

そんなわけで今回は2021年がどんな年になるかについて、チェックしていきたいと思います・・・が決して明るい未来とは言い難いので、覚悟を決めて読んでもらえたらなと思います。

 

2021年は大激変の一年に!?

予言や霊視、世界中にあふれる様々な情報を調べてきましたが、今年がとても重要な年であることに気が付いている人も多いと思います。

 

今年は十干十二支でいうところの庚子(かのえね)です。

 

この組み合わせは60通りあるので、60年に一度また120年に一度しか巡ってきません

 

この60通りの中の一番最初が庚子になるので、庚子はまさに「始まりの始まりの年」ということになります。

 

痛みを伴いながら変化を遂げる年”庚子”

この庚子はどんな年かと言いますと、「痛みを伴いながら変化を遂げる年」だそうで、確かに・・・年明けから世界中で痛みを伴いながら変化を余儀なくされています(汗)

 

そして、子年は流行が一気に感染拡大して激増すると言われています。よくネズミ算と言いますが倍々方式で一気に増えるのが子年の特徴ですね。

 

そういえば、60年前にも大流行したものがありますが、なんだか分かりますか?

 

子供から大人までみんながつけて街を歩いていました。

 

・・・そう、ダッコちゃんです!

ダッコちゃん
出典:http://karapaia.com/archives/52227809.html

 

このように感染力が高く、一気に増幅するのが庚子の特徴だそうです。

また庚子の特徴にはこんなこともあります。

 

天地がひっくり返るような出来事が次々起きて、

これまでの環境、生活、稼ぎ方ができなくなる始まりの年です。

 

・・・これを知って本当に驚きましたが、今現在がまさにその通りになっていて、仕事、教育、生活環境すべてにおいて昨年までとは激変しましたね(汗)

 

ちなみに、十干十二支でいうと新年が2月4日~になるので、翌年の2月3日の節分までで1年ということになります。

 

ウイルス被害で今、もう既に疲弊した状態ですが一年はまだ始まったばかり、これから何もなく収束を迎えることができるでしょうか?

 

辛く苦しい状況を乗り越え結びつきが強くなる”辛丑”

そして来年2021年は、今年以上に辛く苦しい一年になると予想されます。

 

辛(かのと)は、辛く大変な出来事を乗り越えて全く異なるステージに移る年

丑は協力して結び付きが強くなる年

 

結びつきが強くなる年ということで、確かに大変な時には隣近所で協力する機会も増えますよね。

 

来年はまたそういった助け合いの関係が不可欠になってくるので、今からご近所さんを気にかけて、何かあった時にはすぐに助け合えるようにしておくのもいいかも知れません!

 

これまでの生活スタイルはもう戻らない

いつになったらまた元通りの生活に戻れるか、多くの人が何より気になるところだと思います。

 

・・・でも、残念ながら元通りの生活は戻ってこない、私はそう感じています。

 

それは、今年よりも来年2021年がより悲惨な年になる可能性が高いから、おそらくこれまでのような生活はいくら待っても戻ってこないばかりか、今年以上に来年の方がより辛く苦しい一年になるのではないかと思います。

 

決して怖がらせようと思って言っているわけでも、自分がそれを望んでいるわけでもありません。私も一日も早く普通の生活が戻ればいいなと思っています・・・が、

 

過去を見た時に、「今年来年がどんな年になるか」が薄っすらとですが見えてきました。

 

過去を10年ずつ振り返ると見えるもの

テロ

2021年のちょうど10年前はどんな年だったか覚えていますか?

 

10年前と言えば2011年です。

2011年と聞いて思い出さない人はいないと思います。

 

2011年3月11日は東日本大震災が起きた日です。日本でも忘れられない日ではありますが、海外はどうでしょうか?

 

実は海外でも大きな地震の被害が多かった一年でした。

 

2月下旬にはペルーやニュージーランドで大地震、その他にも中国、インド、ヨーロッパ全域またアフリカでも大きな地震があったんですよね。

 

更に遡ってみましょう、その10年前の2001年はどんな年だったでしょう?

 

2001年はアメリカ同時多発テロが起きた年、世界中を震撼させ多くの犠牲者を出す痛ましい事件です。

 

そして更に10年遡ると、1991年は湾岸戦争やバブル崩壊という日本の経済破綻が起きた年になります。

 

こうして10年に一度、世界中で甚大な被害となる出来事に見舞われていますが、その度に人との結びつきが強くなり協力しあって乗り越えてきました

 

辛く苦しい状況を乗り越えて、新たな時代へと前を向いて進んできました。

 

こうして10年ずつ遡ってみると今年来年がどんな年になりそうか、何となくでも分かる気がしますね。

 

決して楽な一年を送ることはできないと思いますし、そのために今からできることがあるかを見極め、それを一日でも早く始めるべきだと思います!

 

今年と来年は災害が桁違いに起きる!?

地球の終わり

ここまで調べていくと、やがて見えてくるのが「災害は1つではない」だろうということ。

 

ということは複合災害に見舞われる可能性が高いということです。

しかもそれは日本だけではなく、世界中のどこでも起きる可能性が極めて高いと思います。

 

日本は来年オリンピックを予定していますが、当然ながらこれも中止になると思います。松原照子さんは「ない」と断言していたそうなので、それは恐らく延期ではなく中止を意味しているでしょうね。

 

そして、ある霊能者は千葉と東京が台風で壊滅状態になり、またテロに襲撃されるというもの。

 

神様からご神託を受けているRANさんは、「北海道はなくなり、九州は日本でなくなる。太平洋側の出っ張りはなくなる。日本地図が変わる」と告げられました。

 

日月神示では「子年の前後10年が大洗濯になる」と言ってます。来年と書かれているわけではありませんが、もし来年じゃなかったとしても、これも近年中に起きることはほぼ確実ではなかろうかと思います。

 

私もいろいろな情報を集めてきましたが、ここまで話がまとまって徐々に集約されるのを目の当たりにして

 

これは「今年ではなく来年2021年に起きること」として捉えた方が腑に落ちます・・・もちろん、何もないに越したことはないですが、何かあってからでは手遅れになるので、可能性がゼロでない限り、準備しておく方が安全ですよね。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

2020年は初っ端から激動の時代に突入していますが、これが2021年になるとさらに辛く苦しい時代が予想されますので、今からできることから始め、少しでも備えておくことが求められますね!

 

今回、十干十二支に関することは、中野博さんの動画を参考にさせていただきました。

これまで十干十二支について、あまり知識がなかったのですが

 

中野さんの説明はとても分かりやすいので、他の動画でも大いに勉強させてもらっています!

 

書籍やオンラインサロンも開設しているそうなので、気になったら一度動画を見てみるのもおススメです♪

 

松原照子さんの予言についてはご本人の著書や公式HP、また月刊ムーの連載「大予見」から引用させていただいてます。

大きな括りで全体を見ようとしたら、どの情報も外すことができません。

 

他にもいろいろな方のご神託や霊視、文書や遺跡、口伝や伝承を紐解き、全体的に広く眺めることで、見えてくることがたくさんありますので、

 

興味があればぜひ本や動画で調べてみるのもおススメです!

 

知識は必ず知恵となり、役に立つ日が来ますので外出できない今こそ、没頭できる時間を大いに活用してみてはいかがでしょう♪

 

まだまだ、お伝えしたいことはたくさんありますが、整理してなるべく分かりやすく更新していきたいと思います。

 

今回も最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます!

また次回の記事でお会いしましょう^^

 

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