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2021救世主を前世療法で発見!宇宙人の記憶を持つワンダラーが救世主!?

2020年も残すところあと2か月となりました。

 

2021年は辛丑、2020年以上に辛く苦しい大変な年になると言われています(怖)

とはいえ、実際には2月3日の節分が節目になるので、正確に言うと2021年2月4日~辛丑の本番に突入します。

 

それまでに、サバイバルの準備は済ませたり、食料品の備蓄も完璧にしておくと安心ですね!

 

そして今回は、「末法の世」 「世紀末」の後に来る、新しい宇宙時代と共に大きな役目を担っているという救世主が、どんな人物かという情報を入手したので、シェアしたいと思います~

 

2021救世主を前世療法で発見!?

今回は、来る2021年以降の新時代に現れると言われている救世主の特徴を、前世療法により発見したというもの。

 

救世主という言葉で語られてはいないものの、新時代に台頭する人たちの存在が明確になったので、これは正に救世主と言っても過言ではないと思います。

 

来年2021年から地球も怒涛の時代に突入しますが、その大難を小難にすべく、生まれる前から運命づけられ転生してきた人たちが世界中にいるらしいという情報を耳にしました。

 

もちろん、今回ご紹介するものだけでなく救世主は他にも様々な方法で来ることが予想されるので、救世主の中の1つということになるかと思います。

 

今回入手した情報というのは「official sorakara」というチャンネルで、及川幸久氏がメインMCの動画になります。

 

 

ゲストで登場している水真涼さんというヒプノセラピストの方が、資格取得の講座を受講した際に聞いた話ということです。

 

それは1980年代に、アメリカで催眠術をしている人から聞いたもので「コントラヴァリングという概念」について話してくれたそうです。

 

※このコントラヴァリングという名称が正しいかどうか、動画が聞き取りづらくて不確かです(汗)ググりましたが日本語圏内では、ヒットしなかったので、これからもっと調査しようと思いますので悪しからず。

 

その催眠術者がカウンセリングした被験者が話し始めたのは、

 

宇宙人が入っている人の潜在意識が、コントルヴァリングしているんだ」ということ。

 

詳しい内容としては、

選ばれし者にボーリングのような大きさの、箱のようなエネルギー体を体に埋め込んでいる」そうで、

 

埋め込んでいるというよりも細胞や遺伝子に溶け込んでいる、染み込んでいるというような感じだそうです(汗)

 

 

何の為に埋め込んだかと言うと「来るべき宇宙時代に、目覚めるべき人たちに埋め込んだ情報」らしいということ

 

来るべき時が来たら宇宙人が地球へ来る、その時に率先して地球人と宇宙人を仲介するリーダーの役目

この情報をダウンロードしている人たちがいる

いち早く目覚めて、使命というか仕事を率先してする役目がある

 

こんな話はおろか、コントラヴァリングなんて言葉自体、カウンセリングを受けた本人も初めて聞く言葉だったそうです(汗)

 

地球の磁場が重くて覚醒せず困惑する宇宙人たち

困惑する宇宙人

このコントラヴァリングというのは、普通に暮らしている時には気づきませんが、宇宙時代が来た時に発動し目覚める、その時が来たときのために事前に入れてあるものだそうです。

 

コントラヴァリングされた魂は結構いるらしいのですが、そろそろ目覚めないといけないのに、地球の磁場が荒くて重いので思うように目覚めなくて宇宙人たちも困っているそうですよ(汗)

 

 

それで、アメリカの催眠術師に目覚めさせるお手伝いをさせている、とも話していました。

 

救世主に最も重要なものは光の周波数だった

聡明な女性

コントラヴァリングの人の特徴が気になるところですが、恐らくはワンダラーであり、元々宇宙人の魂を持った人ではないかということ。

 

しかしながら現在台頭しているリーダー的な人たちかと言うと、決してそういう人ばかりではなく。

 

実際に見つかると意外に普通の人たちで、スーパーでパートしているご婦人や、大工仕事の職人さんなどなど・・・本当に普通の仕事をしている人たちが多いということ。

 

 

というのも、コントラヴァリングする人を選ぶ際に最も重要なのは周波数だからです。

 

その人の持つ周波数が宇宙的にとても良いものであって、「精妙にして素直な周波数が一番宇宙的な波動に近い」のだそうです。

 

ですから、地球上での社会的立場は関係なくて、波動の高い人たちが本当の宇宙時代のリーダーだということです。

 

宇宙の眼から見たら地球人の中でも、低次元か高次元か一番大事なのは波動で、根源の周波数に近ければ近いほどリーダーであるということ。

 

精妙な周波数かどうかであり、各界のリーダーだから選ばれるというわけではない

 

ということだそうですよ♪

また当時のアメリカでの話で、

 

あるスーパーでパート勤務しているご婦人がいて、宇宙人に聞いたらリーダーであることが分かりました。

 

皆はその理由が分からず、どうしてこの人がリーダーなのかと聞いたところ、地域のどこにでもいる人だったが、この人は根源の周波数に最も近い

 

つまり光に近い

 

私たちの中でも、この人ほど進化している人はそうそういない

 

と言っていたそうです!!

 

地球には何人の救世主がいるのか?

救世主

地球にいるコントラヴァリングの正確な人数は分からないそうですが、ワンダラーは90年代には1憶人ほどで、当時60憶人だったので、60人に1人はいる確率になります。

 

その中の何人かがコントラヴァリングではないかということ

 

地球の磁場が荒くて重くて、記憶装置が作動しない人続出ですが、生きづらくなるタイミングで、一気に蓋が開くことも考えられます!

 

人は窮地に立たされると一気に覚醒することがありますからね~

 

前世療法で宇宙人の前世を思い出す!?

今回ご紹介した動画のゲスト水真さんがカウンセリングした方の中にも、アブダクションされた記憶や前世が宇宙人だったという記憶が蘇った人もいたそうです。

 

中でもインパクトのある前世をお持ちの方がいました。

 

————ここから引用——————

ある日、40代の女性がカウンセリングに来ました。

 

この女性は今までにもありとあらゆるヒーリングやカウンセリングに行きましたが、一向に症状がよくならないということで、退行催眠がよいと聞いてやってきたそうです。

 

その症状と言うのが「3年間、朝起きると涙が止まらない」というもの。

 

 

今の生活には思い当たる所は全くなく、普通に幸せな生活を送っています。

 

でも、心の深いところで悲しみを感じてしまう

 

更には「なぜ私はここにいるんだろう?」と小さな頃から思っていたとも言います。

 

 

孤独感、疎外感を常に感じ、「自分の居場所は違う気がする」という感情が常にありました。

 

 

その感情の原因があるところまで遡って、過去に何があったのかを知ることで症状を改善させるため、早速、退行催眠を始めます。

 

 

水真さん「その悲しみを感じるところまで戻ってください」(以後「」は水真さん)

女性:芝生のような土のようなところに立っている

 

 

「足元を見て、何を履いている?」

足元を見るとブーツのようなもので、グリーンとグレーが混ざったようなブーツ。そのブーツは長い・・・あれ?全身がブーツだ!

 

 

「全身ブーツですか?」

ブーツじゃなくて、皮膚かな?グリーンとグレーが混ざったようなキラッとした服なんて変ですよね(汗)

 

 

「よーく見てください。どんな姿をしていますか?」

強いて言えば立って歩いているトカゲのような感じ・・・

 

 

「どのくらいの大きさですか?」

結構大きい・・・2メートルくらいかも知れません。着ぐるみ着ているのかな? 私・・・

 

 

「周りをみてください」と促すと

・・・あれ?着ぐるみ着て、立って歩いてるトカゲみたいなのが、周りにたくさんいる(汗)

 

 

それはそれとして、現在の症状の原因を探らなくてはいけないので

 

 

「なぜ悲しいのか?周りをよく見てください」

・・・空から赤い火の玉がたくさん降ってくる。

 

 

「空襲でも受けているのか?爆撃機が爆弾を落としているんですか?」

UFOじゃない!?これ!!

UFOがたくさんきて赤いレーザー砲をたくさん撃ってる

 

 

トカゲのような民族たちの星に、別の民族たちが攻撃してきて、たくさんの仲間が死んでる。

 

 

「向かい撃って防御しないんですか?」

・・・防御できないんです、太刀打ちできません。

 

 

「あなたは何ですか?」

私なんだろう?なんなんだろう?と悩んでいたので、水真さんは思わず聞きました。

 

 

「もしかしてトカゲ型の宇宙人、レプタリアンですか?」

・・・レプ?レプ、レプ・・・あっ私レプタリアンです!!

 

 

「レプタリアンは高度に進化して強いって聞いたんですが、どうして負けちゃったんですか?」

もっと進化したレプタリアンに攻撃を受けてるみたいです。

 

 

レプタリアンの知識もない女性が、言葉をかけたら記憶が蘇ったそうです(汗)

 

 

どうして、こんな言葉知ってるんだろう?

(と本人も不思議に思ったらしいですが、対応催眠は表面意識を少し残したまま薄くして、潜在意識へと入っていくんですね~本当にすごい技術です!)

 

 

「少し前へ進めてください」と促すと、

・・・たくさんの同胞がたくさん殺されて、苦しくて悲しくて辛いです。

 

 

「あなたは死んだんですか?」

いいえ、私は死にませんでした。
死なずに捕虜になりました。

 

 

全滅は免れ、何割か残ったけど、
残ったものは捕虜となり、他の惑星でも生きられるかどうかという実験をするため連れていかれた。

 

 

何回か移住したような気がして、そのうち地球に来たそうです。

 

———-引用ここまで—————

 

もしかしたら「地球へも実験で来たのかもしれない」なんてことも言ってましたが、本当にその通りかも知れませんね(汗)

 

治療困難な症状も退行催眠でなら完治する可能性が高い

ということで彼女は退行催眠で、宇宙人時代の記憶を思い出しました。

 

宇宙に興味なかった人でしたが、生活する中で悲しみが強くなり、あちこちカウンセリングを受けても、どうしても解決できずに困っていたところ、今回の退行催眠によって、いろいろ断片的なことが1つにまとまったと言います。

 

断片的覚醒が起こったということですね。

 

水真さんの退行催眠を受けた後は、3年間も続いた謎の悲しみと涙の現象がぴたりと治まったそうです!

 

このように催眠のすごいところは「原因と向き合って、その原因がわかると、症状が消えるケースがよくある」というところ、

 

他のカウンセリングでは無理なことも、退行催眠は多くのことを解決へ向かわせる、糸口を見つけることができることが多いです。

 

苦しい状態から抜け出せない、原因がよくわからない症状などがある場合は、退行催眠を一度受けてみるのもいいかも知れませんね!

 

もしかしたら前世まで遡って、この女性のように前世が宇宙人だった、なんてこともあるかも知れません(笑)

 

宇宙人がインプラントする理由とは?

話は若干逸れますが、UFOにアブダクションされてチップをインプラントされる理由についても紹介されていました。

 

宇宙人は何のためにチップをインプラントするかというと、埋め込んだ部位によって用途が違うらしいです(汗)

 

 

これは水真さんが受けた講座で聞いた話だそうですが、ある女性がアブダクションされ、家の中をスーッと通るところまで記憶がある人がいて、

 

その人がアブダクションされた時は、3体のグレーとワニ型宇宙人がいて、その1人が「首、手、足のチップには、それぞれに意味がある」と話したそうです。

 

  • 頭の近くにあるものは、地球の大気や病原菌を測定する
  • 腕は重量感覚
  • 足は重量と肉体との関係を調べている

 

種族によって、インプラントの理由も違うとは思いますが、その人は測定器としてインプラントされたようですね。

 

良質な宇宙人と悪質な宇宙人が存在する

アブダクション

ちなみに宇宙人にも、「悪質な宇宙人と良質な宇宙人」がいるそうで、

 

良質な宇宙人の場合、埋め込むチップは「地球に移住したり、ワンダラーとなったときに対応可能なように事前に環境をチェックする必要があるため」だったようです。

 

※専門用語:ワンダラーとは、宇宙の魂が地球のルールに則って、地球人として正規の方法で、出産され生まれてきたことを言うそうです。

 

 

この話を聞いて、ふと思い出したのは「宇宙人は小学4年生」のそうた君もその1人ではないかと。

 

そうた君についての詳細はこちらの記事でも書いています。

クラリオン星人のそうた君は小学3年生!地球に来た目的や特殊能力とは?

 

彼は本体がクラリオン星にあって、ゲームのアバターのような感じで、地球に生まれてきていると話していました。

 

実際には2000歳ですが、地球を体験しに8回転生しているそうですよ!

 

 

ワンダラーともう1つの用語で、ウォークインとは体を乗っ取られた状態のことを言います。

 

有名なのはバシャールでしょうか?

 

乗っ取られると言うと聞こえは悪いですが、憑依のような状態で声も話す内容も本人とは全く違いますから、明らかに別人格が乗っ取った状態になりますからね~

 

 

でもってチップの話に戻ります。

 

チップと聞くと悪意を感じますが、先ほどのような時に備え、調査のために埋め込む場合もあるということですね!

 

自分の種族が地球に適合できるか、というのもありますが

 

他の星の種族と違い地球人は感情や考え方、多様な文化があって、とても珍しい星なので事前勉強のためにも、チップをインプラントするというのもあります。

 

これも、小学4年生のそうた君が、同じようなことを言ってましたね~地球人は感情の起伏や喜怒哀楽がとても豊かで珍しい種族だと。

 

地球は食材もあり得ないほど豊富で、そうた君の本体が暮らしているクラリオン星には、3種類の食材しかないから地球での食事が楽しみだと言ってたような気もします(笑)

 

 

この他にも、

 

理論物理学者で合氣道家の保江邦夫先生はワンダラーで、宇宙連合司令官のアシュタールが地球に転生した姿だそうで、

 

数年に一度は保江先生のところへ、別人にウォークインして訪問し、一緒にお酒を飲んで語り合うと話していました。

 

どちらも同じ人物ですが・・・どういう原理かは、今の私にはちょっと解析不能です(汗)

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

世紀末に現れる救世主の存在が徐々に明らかになってきたように感じるのは私だけではないと思います。

 

今回の前世療法からも有益な情報が聞けたと感じますし、私が個人的に勉強している學門でも2021年から台頭するのは、自我を滅して公に生きることができる日本人の女性たちだと話していました。

 

(この話を思い出すたびに思うのは、「鬼滅の刃」の柱とリンクするということ。鬼滅が今年大ブレイクしたのは決して偶然ではなく、世界に重要なことを知らしめるためだったと個人的には感じています)

 

 

先ほどの「救世主になるのが日本人の女性」という考え方は易経に由来するもので、それは不変で変わらないものにより導き出された答えであり、今回の末法の世を救うことで6万年のカルマを一気に浄化できるとも言います。

 

6万年分のカルマ・・・想像しただけでも恐怖ですが・・・

 

これまで人類がしてきた因果、因縁をようやく清算する時がきたという非常に大きな意味を持つ、時代の大変換期に私たちは立ち会うことができるというわけです。

 

少なからず意味があって生まれてきたはずなので、何も考えずに生きるよりかは、今の時代背景やこれから訪れる時代について思いを巡らせ、「彌勒の世」がとんな世界なら人類も自然も地球の大地も平和で幸せに暮らせるのかを、四六時中考えていきたいですね♪

 

 

ということで、今回の動画のゲスト、ヒプノセラピー水真涼さんのブログこちらになりますので、チェックしてみるのもおススメです~

 

水真さんが目指していくことは、社会に貢献し人の役に立ちたい

 

  • カルマをもって苦しんでる
  • 課題を乗り越えられない

 

と悩んでいる人にカウンセリングすることで、カルマを理解することができ、自分が零体であることが理解できる

 

自己一致できて、「自分が今地球で生きるべき」ということが分かり目覚めると話していました。

 

カウンセリングを受けることで、フラグメント・エクスチェンジ=断片的な気づきがどんどん増えて、人生を好転させていくことが可能です。

 

こんなふうに、ちょっとした気づきから断片的な変容を起こすことができる

 

退行催眠を受けることで、そのきっかけをもらうことができるんですね♪

 

 

official sorakaraのサイトも見つけたので、URLを貼っておきますね。

 

動画は毎週更新されていて、及川さんとアマビエちゃんの軽快なトークがとても楽しくて、私は毎回楽しく視聴しています~♪

 

皆さんもワンダラー&コントラヴァリングかも知れませんので、ぜひ光の周波数になって、覚醒しましょうー!!

 

光の周波数ということは、=愛の周波数ということかも知れません。

 

この見返りのない愛の周波数を日々忘れずこれから訪れる宇宙時代に、どんな人に対しても愛のビームを送れるようになるとイイですね♪

 

 

今回も長くなりましたが、最後までお読みいただいてありがとうございます!!

 

また興味深い話を聞いたら寝かさないで、即記事にしたいと思います~(笑)

 

それではまた次の記事でお会いしましょう~

 

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