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地底都市は存在した!シャンバラへの入り口や行ける人とは?

古くから地底都市の存在について言われてきましたが、

 

どこにあるか?本当に存在するのか?

本当に知っている人がいるのかも分からず、

 

碑文や口伝による伝説の域を出ない「地底都市シャンバラ」ですが、

 

日本のある場所が入り口になっているのではないかとの情報を得ました!

 

今回はシャンバラがどこにあるのか?

行くために必要なものは何か?などについて書いてみたいと思います。

 

Contents

【地底都市】シャンバラとは?

シャンバラ

まずは伝説の地底都市シャンバラとは、一体どんな場所なのかについてご紹介します。

 

ウィキペディアによると、

シャンバラは元は、インドのヒンドゥー教のプラーナ文献に登場する理想郷(ユートピア)”ということ。

 

 

18世紀のゲルク派(4大チベット仏教の1つ)の学匠ロントゥル・ラマの『本初仏吉祥時輪の由来と名目』の説明によると、

シャンバラには9億6千万の町があり、96の小王国がある

小王たちの上に立つシャンバラ王は王宮カラーパに住んでおり、そこから南の方角には立体型の大きな時輪曼荼羅がある。

そしてシャンバラの人たちは寛容な法の下で健やかに暮らし、善行に勤しんでいる。

 

シャンバラ時輪曼荼羅
出典:ウィキペディア

 

学匠ロントゥル・ラマは、実際に行ったことがあるんでしょうか?

 

なぜ詳細を知っているのか?は定かではないものの、

地球の地下都市とは思えないほどの大都市のようですね(汗)

 

9億6千万の町と国家が存在する場所で、

幸せな世界が広がっていると聞くと、

 

生きづらい社会に疲弊している我々現代人にとっては、本物のユートピアなのかも知れませんよ~

 

ますます興味津々、行けるならぜひ一度訪れてみたいです!

 

【地底都市】シャンバラへの入口は?

シャンバラ

シャンバラへの入口は、世界に4ヵ所あると言われていて、そのうちの1つが日本にあると言われています!

 

他国は北欧、南米、ヒマラヤということですが、

 

例えば、

南米のホピ族を含むネイティブアメリカンたちは、

古代から伝承など言い伝えがあり、先祖代々に渡って土地を守っていますよね。

 

この土地には、ウランなども埋まっていて

戦争に使われないよう守っていたというのもありますが、

 

もしかすると地底都市への入口も隠されているかも知れません。

 

 

ちなみに日本の地底都市への入口はどこにあるかと言うと

 

ある方の考察では、

京都の鞍馬山にあるのではないか?ということ。

鞍馬山

 

鞍馬山の貴船神社の奥宮本殿には龍穴があると言われていますが、龍穴は「誰も見てはならない」と見ることを固く禁じられています。

 

この龍穴では、

 

江戸時代に宮大工がその龍穴にうっかり、ノミを落としてしまったところ

空が急に曇り突風が起こって、落としたノミが空中に吹き上げられた

 

という言い伝えもあるそう・・・地底深くまで穴が続いているとしたら、その穴が地底都市に繋がっているとも考えられますね!

 

 

この情報を知った動画はこちらになります。

 

都市伝説系YouTuberのマットさんの考察は

毎回とても独創的で、興味深い内容が多いので

 

参考にさせてもらい、そこから更に自分なりの考察を加えていくときの、大きなヒントをもらうことができます。

 

都市伝説や古代文明、予言について調べたい、

またヒントを得たいという時には、マットさんの動画もとってもおすすめですよ!

 

シャンバラへ行くには?

ますます興味が湧いてきた地底都市ですが、

実は誰でもがシャンバラへ行けるわけではありません

 

シャンバラの入口が見える人と見えない人がいるということ・・・見えなければ当然ながら入ることもできませんよね(汗)

 

どうやら、私たちが生活している3次元ではなく、もっと高い次元に存在しているようですよ!

 

 

では「シャンバラの扉が見える人」とは、一体どんな特徴があるんでしょうね??

 

それは言わずもがな、魂の次元が高い人がこの扉を開けることができると言います。

 

 

魂の次元が高いってどういうこと??

と思われるかも知れませんが、それはちょっと置いておいて・・・次へ進みたいと思います。

 

アークとはシャンバラへの通過ゲートだった!?

アークは高次元へのゲート

 

これはある人物が、自分に憑いている青龍から聞いたそうですが、

アークとは次元を通過するゲートのことを言うのだそうですよ!

 

 

アークと言えば、私たちがイメージするのは

御神輿の基となる箱のことで、中に十戒の石板などが入っていると伝えらえてきました。

 

 

でもその青龍曰く、アークはゲートのこと

そこから次元の向こうへ行くことができると言います。

 

次元を超えて、一体どこへいくんでしょうね??

私はこのアークのゲートを通って行ける場所こそシャンバラではないか?と考察しました。

 

青龍がシャンバラと言っていたわけではありませんが、

このゲート自体がシャンバラへと続くのではないかと、ふと思いました。

 

ちなみに、ゲートについてのトークが聞ける動画はこちらになります。

詳細を知りたい人はぜひこちらの動画も聞いてみてください。

 

オカルト研究家の山口敏太郎氏のチャンネル「アトラスラジオ」では、

 

他にも常識では理解できない体験をした方たちの話が聞けるので、不思議なことに興味がある人にはとってもおすすめですよ!

 

アークの話は9:40頃から始まります。

ゲストのこうみょう氏は、他にも毎日のように不思議な体験をしていて、動画は4本立てですが幼い頃からの体験を聞くことができます。

 

#116~#119がこうみょう氏の動画になりますので、

興味のある方はぜひ#116から順番に聞いてみるのもおすすめですよ♪

 

アークを通過できる人(シャンバラへ行ける人の特徴)とは?

ちなみにこの動画の中で、日本人の民族性について話していて

 

個人的な思考ではなく、公の幸せを願える人が高次元へ行ける人」だと話していました。

 

ということで、

「シャンバラへ行ける人の特徴」としては、

 

個人的な思考ではなく、他人も自分だと考えられる人なのではないか?と個人的には感じています。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

【地底伝説】シャンバラに続くゲートがどこにあるのか?

これからも考察していきたいと思いますが、

 

まずはシャンバラへ行けるような人間性を養うことが必要ですよね(汗)

 

入口の場所が分かったとしても、見えなければ見つけることすらできませんので・・・

 

 

そういえば、

私は2013年頃を境に、生き方が180度変わったという経験があります。

 

仕事のストレスでウツになったのがきっかけでしたが、そのお陰で人生観を完全に書き換えることができました

 

 

こういった体験をしたのは私だけではなく、

その頃にすごく大勢いると知って、

 

地球の次元上昇に引っ張られた人がたくさんいるのではないか?と感じたので、またそのことについても書きたいと思います♪

 

もし、同じような体験をしたという人がいましたら、ぜひコメントなどいただけたら嬉しいです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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