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【超能力】超常現象を起こす最大のカギは呼吸だった!無限の能力を持つ方法

超能力が使えるようになりたい、そう思ったことはありますか?

 

いきなりそんなこと言われても・・・

あまりピンとこないという人もいるかも知れませんね(汗)

 

私は物心がついた頃から「人間は誰もが超能力を使えるはず 」だと、ずっと考えていました。

 

ただ今は「忘れているだけ」なので、

きっかけがあれば、いつでも使えるようになると確信していましたよ!

 

余りに長すぎる時間をかけて、超常現象を起こすにはどうしたらいいか?について考え続けてきましたが、ようやくその方法を見つけることができました!

 

今回は、超能力を使えるようになるには、また超常現象を起こすことができる方法についても考察したので、ご紹介したいと思います。

 

【超能力】超常現象を起こす最大のカギは呼吸だった!

考察の答えから先に書いてしまいましたが、

このタイトルを読んで「確かに」と納得する人も少なくないと思います。

 

超常現象を起こすのに、もっとも重要なのは他でもない呼吸です。

精神統一

 

地球上の生命で、呼吸を自由に止めたり、吸ったり吐いたりできるのは唯一、人間だけです。

 

動物たちには、自分の意志で呼吸を止めるということはできません(汗)

 

 

それがどうした?と思うかも知れませんが、

よくよく考えてみるとヨガや瞑想でもっとも重要なのも呼吸です。

 

いろいろな呼吸法がありますが、かのアインシュタインや、スティーブ・ジョブズも瞑想を習慣にしていたというのは有名な話ですね。

 

 

瞑想とは無心になって呼吸に集中することですが、

瞑想することで新しい発見やアイディアが浮かぶというのは、よく知られていて精神統一のために使う人も多いでしょう。

 

 

深呼吸することで脳波が下がりリラックスできます。

このリラックスした状態こそ、超常現象を起こす鍵になります。

 

超能力者の脳波はとても低い

超能力者の脳波を調べたところ、寝る直前の状態シータ波であることが分かっています。

 

リラックスした状態はアルファ波ですが、これよりもう一段階低いのがシータ波になります。

 

脳波一覧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シータ波の状態を意図的に作り出すのに、一番手っ取り早いのが深呼吸であり、さらに瞑想などの呼吸法が有効というわけです。

 

では、その呼吸法とは一体どんな方法でしょうか?

 

超常現象を起こす奇跡の呼吸法はコレだ!

実際に超常現象を何度も起こした人物がいますが、その人物も呼吸法をマスターしていました。

 

その人物は、政木和三博士という発明家です。

もしかすると知っている人もいるかもしれませんね!

 

 

著書もたくさん出版していますし、最近は動画で本人の講演会の姿を見ることもできますよ。

 

現代では日常生活に欠かせない製品を発明し、千個にも及ぶ特許を取得した発明王ですが、もともとは超常現象のような非科学的なことを真っ向から否定するタイプだったそうです(汗)

 

そんな政木博士の発明で有名なものは

自動ドアや炊飯器、エレキギターやバイノーラルビートなどなど・・・

 

カラーテレビも発売当時は超高額でしたが、

誰でも安く入手できるようにとあっという間に自作、一気に各家庭に普及したのはもしかすると政木博士のお陰だったかもしれません。

 

 

「一瞬で完成した設計図が頭に浮かぶので、あとはそれを実際に作るだけ」

 

あまりにも完璧な状態で浮かぶので

「これは自分が発明したのではなく、既に完成したものを見せられただけ」だと言って、特許を取得してもすぐに放棄しました。

 

その後、すぐにメーカー各社が政木博士のところへ押し寄せますが、政木博士は設計図を無償で提供したそうですよ!

 

呼吸法は1分間でワンセット

政木和三博士は、幼少の頃に胃腸が弱く病院に通うほどでしたが、病院へ行っても治らず。

 

それで、自分で治す方法をいろいろ調べた結果、呼吸法がいいことを知り毎日呼吸法を実践しました。

 

呼吸法の基本は腹式呼吸&鼻呼吸です。

 

最初は7秒吸って、7秒止めて、7秒吐くのを繰り返し、徐々に長くなっていって

 

小学校6年頃には20秒吸って、20秒止めて、20秒吐くという、1分間でワンセットの呼吸ができるようになります。

 

この話を聞いて、私もすぐにこの呼吸法を実践してみましたが・・・すごく苦しくて繰り返し続けるのが本当に難しいです(汗)

 

でも、何事も続けないと身につかないので

毎日ではないものの呼吸の練習をするようになりましたよ!

 

 

政木博士は昭和47年8月に、初めて自分で超常現象を起こして以来、様々な超常現象を起こすようになります。

 

著書にもたくさん書かれていますが、

 

・食べたミカンから真珠が出てきて毎日少しずつ大きくなった

・友人と自宅で飲んでいたら、いきなり空中から仏像が出現、床の間に置いたら毎日削りカスが出て、輪郭がハッキリして、やがて完成した

・家にある甕(かめ)にいきなりお酒が湧きだして、飲んでも飲んでも一杯になるという現象が1年も続いた

 

私は数年前に政木博士の存在を知って、著書を読み漁りました。

 

 

それ以来、呼吸こそが唯一人間に与えられた、無限の可能性を引き出すカギに違いないと確信したのです。

 

 

呼吸の中でも、止めるところがポイントじゃないかと考察しています!

 

臨死体験は呼吸が止まることで起きる?

私はヨガや瞑想の際に使う呼吸法を知らないので、

それらに「呼吸を止める」というのがあるかは分かりませんが、

 

 

臨死体験したり、意識だけが地球外へ飛び出した体験をした人たちの多くは「呼吸が止まった」時に起こっていることが分かります。

 

臨死体験とは、事故や病気などで一度死にかけた人の多くがする体験で、心肺停止した状態なので確実に呼吸は止まっていますよね(汗)

 

 

その時間が長ければ長いほど、

・箍が外れて突然これまで見えなかったものが見えるようになったり、

・不思議な能力が使えるようになったり、

・超常現象を体験するようになったり

 

体験自体は人それぞれですが、それまでにはなかった非物質的な現象を目の当りにするようになります。

 

これを知って、以前は自分も死にかけるような体験について考えましたが、紙一重で本当に命を落としかねないので、臨死体験は現実的ではありませんし、絶対におすすめできません(汗)

 

それで、思いついたのが「呼吸を意図的に止める習慣」です。

 

最近まで気が付かなかったのも不思議ですが(汗)

この数か月でようやく「呼吸を止める」ことこそが超能力開発のカギだと思うようになりましたよ!!

 

あなたはどう思いますか?

 

呼吸を操り技を極める漫画が大人気に!

今大流行している漫画と言えば「鬼滅の刃」ですね~

 

わが家でも大人気で、漫画もアニメもグッズや歌まで、1日の会話で出てこない日はありません(笑)

 

この漫画でも技を極めるのに必須なのが呼吸法です。

 

個人的には、この漫画は意図的に流行らせたのではないか?と感じるところもあります。

 

前回の記事に書いた「神一厘の仕組み」は、既に発動していると言われていますので、

【日月神示】神一厘の仕組みが作動する!?出口王二三郎の予言について

 

 

この呼吸法を日本人が誰でも使いこなせるようになるために、漫画を使って子どもから大人まで呼吸にフォーカスするように仕組まれている、と思いました。

 

まあ、真意は神様にしか分からないですが・・・

 

漫画の呼吸法は、1分間ワンセットではありませんけど、現代の日本人は呼吸が下手だと聞いたことがあり、口呼吸だと言われていますので、

 

これを鼻呼吸にして、腹式呼吸で吸ったり止めたり吐いたりというのを身に着けるのは、けっこう大変だと思います(汗)

 

今は鼻呼吸をマスターした私ですが、つい1年前くらいまでは鼻炎で、鼻呼吸自体がツラすぎて苦しくて息が上手くできずに、下手したら死ぬんじゃないかと思い、何度も諦めかけましたからね~

 

うちの子もですが、鼻呼吸を教えても鼻で息が吸えないと言って苦しがります。

 

無理にやらせるのもアレなので、鬼滅の刃の技を極めたくなったら、もしかしたら鼻呼吸にチャレンジするかも知れませんので、その時までじっくり待とうかと思います(笑)

 

お経を唱えることで呼吸法が身につく

他にももっと簡単に呼吸を整える方法がありますが、それがお経を唱えることです。

 

お経を読み上げると自然と呼吸が整います。

それはお経の読み方が既にそのように組み上がっているからだと思います。

 

空海は真言(まんとら)を1日1万回、これを100日続けたという逸話がありますが、もしこれができるようになったら、空海だけでなく誰でも呼吸法により超常現象が使えるようになるのではないでしょうか?

 

 

空海の神通力は様々で、人の病気や悪いところも瞬時に治したそうですね。

 

私も同じように真言で呼吸法をマスターして、人や動植物などあらゆる生命の痛みなどを即座に取り除くことができる能力を身に着けたいです。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回ご紹介した呼吸法についての考察は、私独自のものなので

「そんなバカげた話があるか」と思われた方ももしかしたらいるかも知れませんね。

 

でも今時代はまさに、物質的な時代から精神的な時代へとシフトする端境期と言われています。

 

目に見えないものの存在を、人間だけが認識できない時代は終わりを迎えつつあります。

 

これからは人間も周波数を自在に変え、

様々な周波数に存在するものたちを認識、許容する必要があるのではないでしょうか?

 

そのために欠かせないのが呼吸法だと思います。

超常現象とは周波数が違う場所から、私たちが認識できる周波数のこの場へと物質化するという現象です。

 

でも見えないから存在しないわけではなく、実際には見えないだけで隣に存在しているかも知れません(笑)

 

 

見えない存在を感じることで、もっと見える範囲が広がっていき、やがてはあらゆる存在が見えるようになる

 

そうすれば、自然や動植物たちの声に耳を傾けることができたり、意思疎通が図れるようになり、共存することもできるようになるでしょう。

 

超能力、超常現象を身に着けるカギは呼吸法であり、

その技を極めることでこれまで見えなかった、聞こえなかったものの存在に気づくことができる

 

動植物と会話できる人も既にいますが、誰でもそうなれたらいいなと思います♪

 

 

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